里神楽&声楽

石山裕雅の会ー第四節ー」に出演し“縄文の魂”を初演させていただきました。里神楽との共演は初めてのことでしたが、大変興味深い作品になったと思います。日本人声楽家ならではの演奏を実現できて、感謝です。日本文化と西洋音楽の融合は、僕にとってこれからも非常に大きなテーマであり続けることでしょう。写真は開場前の舞台です。

クラシック歌手 「本岩孝之」 オフィシャルウェブサイト

バスの音域から、バリトン、テノール、カウンターテナーまで 4オクターヴにわたる驚異的な音域と幅広いレパートリーを 類い稀な美しい声で歌いこなす、唯一無二の声楽家

0コメント

  • 1000 / 1000