伴奏合わせ

テノール中心となる、新しいCDの録音に向け、

都内で伴奏合わせをしていました。

何時間も歌い続けると、結構体を消耗します。

明日もより良い声で歌いたいため、他には何にもせずに(^^;)特急“かいじ”に飛び乗りました。

写真は帰りの車窓、勝沼から塩山にかけての夕景です。


クラシック歌手 「本岩孝之」 オフィシャルウェブサイト

バスの音域から、バリトン、テノール、カウンターテナーまで 4オクターヴにわたる驚異的な音域と幅広いレパートリーを 類い稀な美しい声で歌いこなす、唯一無二の声楽家

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